ヘルシオで何が作れるのか色々とお試し中です。
電気圧力鍋の低温調理で何度も作っているサラダチキン。
ヘルシオでも作ってみたら、しっとり、より美味しく仕上がりました。
ヘルシオウォーターオーブンで作る美味しい「サラダチキン」のレシピ

①ビニール袋に鶏むね肉2枚、塩こうじ(大さじ2)を入れ混ぜ冷蔵庫で半日漬け込む。

②角皿にアミをのせて、鶏肉をのせ上段に入れる。
*アミに鶏肉がくっ付くと洗うのが面倒なのでオーブンシートを敷いています。
③水タンクに水を入れる。(水位2以上)
④手動で、低温調理・ソフト蒸し70℃
今回は、2枚だったので、1時間15分でセット。
ヘルシオウォーターオーブンで「サラダチキン」を作った感想

しっとり、やわらかくジューシーに仕上がりました。
ヘルシオで鶏むね肉を使ってサラダチキンを作ったのは3回目です。
1回目に作ったのは、自動調理メニューの炙りサラダチキン。
ローストビーフが美味しかったので炙りで作ってみましたがパサパサに。。。
2回目に作ったのは自動調理メニューのサラダチキン。
まぁまぁでしたが、今まで他の調理器具で作ったのと比べてあまり変わらず。
3回目に作ったのが今回の手動調理。
手動の低温調理・ソフト蒸し70℃で作ったのが一般の人にはベストだと思います。
夫も柔らかくてこれが良いと言ってました。
ただ。。。
私は強めに加熱した食べ物が好みなので、80℃で最大40分、その後10分追加してます。
私の中ではしっかり加熱されている感じがしてそれが一番でした。
しっとりジューシーなサラダチキンを作るには、手動で低温調理・ソフト蒸しを選び、好みで温度を調整するのが正解なのかもしれません。
★クッキングシートは、巻が多くて割安なアルファミック(株)のオーブンペーパーを使っています。30㎝×50m アマゾンで2本セットが販売されています。